投稿文が掲載

今、郵便さんが嬉しい物を持ってきてくれた~!(笑)
私のフェースブック見てくれていたのかしら?(笑)(笑)
それは~

福井新聞の「こだま」に私が出した投稿文が掲載されたのです。
その新聞をわざわざ送ってくれたのです。
わ~い、
嬉しい~。
福井新聞の担当の方、ありがとうございました。自動代替テキストはありません。自動代替テキストはありません。自動代替テキストはありません。投稿文です。
読んでいただけたら幸いです。(笑)画像に含まれている可能性があるもの:テーブル

この本は 自治体ジャーナリストが書いた本です。

この本は
自治体ジャーナリストが書いた本です。
私がこんな本を買って勉強するような身分でもなんでもないんですが、まあ~、あらゆることに勉強になりました。
みなさんも読んで見てください。自動代替テキストはありません。

ジャーナリスト相川俊英さん企画
7月7日「七夕の日」にあります。
是非、参加されませんか?
御紹介します。
【こんなイベントを7月7日に開催いたします。拙著「清流に殉じた漁協組合長」(コモンズ)出版記念イベント2です(拡散大歓迎)。登壇者は長野県飯綱町の寺島渉・前議長さんと三重県松阪市の山中光茂・前市長さん。それに当方です。コーディネーターはコモンズの大江正章代表です。地方自治の課題やその打開策、あるべき姿などについてとことん話し合う、きわめて前向きな集いです。
「あなたのまちの議会と政治 ? そのままでいいの!?」
7月7日 (土)
14:00~17:00 開場13:30
 会場:在日本韓国YMCAアジア青少年センター9F
(JR水道橋駅徒歩6分、御茶ノ水駅徒歩9分、地下鉄神保町駅徒歩7分)
 参加費 500円
日本の地方自治は住民が首長と議会を直接選挙によってそれぞれ選ぶ二元代表制で、首長と議会が役割分担して住民生活の向上に努める仕組みになっています。しかし、その実態はどうでしょうか。住民に寄り添わない行政をすすめる首長と働かない議会がごく普通となっています。
住んでいるまちの政治や行政に不満がないという人は、どれくらいいるでしょうか?
このイベントでは、住民本位の自治体運営や議会活動で高く評価されている実践者にお話をうかがい、パネルディスカッションや会場との意見交換を行うことで、誰にとっても暮らしやすい地域社会をつくり出すにはどうしたらよいかを明らかにしていきます。

登壇者プロフィール

寺島渉 (てらしま・わたる)
1949年生まれ。立命館大学法学部を卒業後、37歳で郷里・長野県旧牟礼村(現・飯綱町)の村議に。2009年から飯綱町議会の議長となり、「議会サポーター制」などの議会改革を推進し、本来の機能を果たす地方議会を実現させた。こうした実績が高く評価され、第12回マニフェスト大賞グランプリを受賞。
昨年10月に地方議員生活に終止符をうち、現在、飯綱町で「地域政策塾」を主宰している。

山中光茂 ( やまなか・みつしげ)
1976年生まれ。慶応義塾大学法学部を卒業後、群馬大学医学部に編入学。同大学卒業直後からアフリカなどで途上国支援を続け、2009年に33歳で三重県松阪市の市長となる。住民主体の地域づくりに全力をあげ、第5回マニフェスト大賞グランプリを受賞するなど高く評価される。2015年に市長を辞任し、現在は都内でクリニックの院長を務めている。

相川俊英(あいかわとしひで)
地方自治ジャーナリスト 「清流に殉じた漁協組合長」著者 他に「地方議会を再生する」(集英社新書) 「奇跡の村 地方は人で再生する」(集英社新書) 「トンデモ地方議員の問題」(ディスカヴァー携書)など。

(お申し込み・お問い合わせ)
コモンズ
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-16-15 レックス西早稲田503
TEL:03-6265-9617 FAX:03-6265-9618 info@commonsonline.co.jp

「ちくり!」と「注射」

おはようございます。
6月22日
金曜日
本日も暑くなりそうですが、店内も熱い話しになるでしようかー?(笑)
うちのお客様は、面白い人が多くて、もう「話題」が豊富で超おもしろいですよー。
あ、人のことを言ったりはしませんよ。(笑)
みんな「評論家」(笑)なのでいろんな分野にたいしてお話しされます。
「朝から笑っておられたら最高やなー!」といっておられます。
笑ってばかりの毎日ならば世の中幸せですよねー。
といゅうことで、本日の朝の私の投稿は
「ちくり!」と「注射」で~す。(笑)

先日の6月19日
一般社団法人 氷見市観光協会の総会がありました。
勿論、私も協会に年会費2万円、払っているし、観光業に関するような仕事を個人経営でしているので出席するのは「当然」と考えて行きました。
ですが、たったの57名の出席者!27%!
(委任状提出者は75名)
これを見てまず
①「幻滅」!
なんじゃ~、これ!
氷見市の人間、関心がないのか?と憤りを持ってしまいました。
②総会のあとは、懇親会があったのですが、これがまた
総会にはでないくせに「懇親会」には喜んでご出席の方が多い現状に「幻滅」!
酒ぎらいの私なのでよけいそう思ったのかもしれません!(笑)
③質問者が誰もいない!ことに「幻滅」!
頭は
「おいしいお料理」
「おいしいお酒」
「おうつくしくてぴちぴちのコンパニオンの女の子達」
「懇親会で「ごますり」営業」
こんな連中ばかりか!とおもうとイライラ!
④氷見市の人口が5万人きってしまい、世帯数も17620世帯しかないちっちゃなちっちゃな氷見市です。
なのに氷見市観光協会に氷見市が委託事業としているお金(市民の税金)+補助金などこの金額は「妥当」なのか?「不足」なのか?私にはわかりませんが…。
私としては「これだけのお金」をもらいながら…。
何故?
どうして?
どうして、今の現状がこうなの?
と思ってしまいました。
④会費を納めている人だけでなく氷見市からの税金をもらっている以上氷見市民にも…。とおもってしまいました。
⑤後日、観光協会の方とお話しをさせてもらいましたが
私は「観光協会」が悪いといっているのではなく
みんな「バラバラ」過ぎ!なんです。
⑥「観光協会」サイドの「言い文」
「会員」サイドの「言い文」
「市役所」サイドの「言い文」
「民宿」サイドの「言い文」
「小売業」サイドの「言い文」
それぞれの「言い文」があるのに陰でいっているくせに、「黙っている」人が多過ぎ!
みんなが黙っていては前に進んでいきませんよ。
氷見市の人は「我が身」がかわいくて、私みたいに「憎まれるようなこと」を言ったりはせず「誰かが言う」のを待っている!
みんなが本音でこれからの氷見市の「観光業」のことを想うのでしたら、みんなで意見を交わし、「けんか」するくらいの話しをどんどしていくべきだと思います。
⑦市民が頑張って稼いだお金の一部の税金のあり方がそれでいいのかどうか?
もっと
「チェック」していく体制
「チェック」していく心構え
必要でないですか?
今、徳島の阿波踊りでも大赤字になり「観光協会のあり方」が問題になっているそうです。
もっと、いろんなことに勉強していく必要性がある時代だとおもいます。
私の意見、おかしいですか