「うちわ」プレゼント

8月4日
氷見祭りの花火大会で
「うちわ」をほしい方にお配りしょうと思っています。
宣伝うちわでも構いませんのである方はどうぞ送ってください。
935-0011
富山県氷見市中央町199-12
「勘右衛門 母母座」まで
お待ちしています。
今年はあついので「うちわ」が人気になるかも?(笑)

三重県四日市出身の歌手「藤森美伃」さんです。
私の店でコンサートをしてくれた歌手の方で
このうちはは前に頂いていたものです。
♫「女うたかた渡し舟」
いい曲です。
たきのえいじ先生、作詞、作曲です。
新曲は♫「あなたに贈るララバイ』」です。
このうちわ、お配りしますねー。
画像に含まれている可能性があるもの:テーブルフェースブックで
歌手「藤森美伃」さんのうちわのことを発信したら即連絡がはいる、恐ろしさ~!(笑)
新曲のうちわなどを送る!と連絡が入ってきました。
「必死」!
私も「必死」!
みんな「必至!」なんですよねー。(笑)
頑張りましょう!
画像に含まれている可能性があるもの:1人、スマイル、座ってる、テキスト

あ~、はがやしい

本日、土曜日なのに誰1人外にはいません。
暑過ぎて人がでない、来ない。(笑)
本日、1人勤務なんですが
まあ、ネット発信できること。
今までの「鬱憤」がこの暑さといっても私は涼しいところにいる(笑)
鬱憤が花火のように爆発しています。
書いていても「くやしくて」
あ~、はがやしい(くやしい)

現在の「母母座」のお向かいの「漁業文化交流センター」の中には女性2人が働いておられます。
この方達は前の「魚々座」の時にも働いておられた2人です。
その方達は、今も前の施設と同じように入口のすぐそばで畳の一角にしてそこで「座って」観光客に応対しておられるみたいです。
前のまま、そのままと一緒なように…。
ですが、観光客の感想です。
私に言い残していきました。
「風呂やの番台でもないのになんで座って出迎えているの?」
「お客に対して、「いらっしやいませ!」といわないのは、おかしくない?」
といわれました。
確かに、立って出迎えるべきでしよう!
市役所の建物だからいわなくてもいいのでなくて「いらっしゃいませ」は当然言うべきでしょう?
お客さんがしつこく質問するとすかさず「詳しくしゃべれるひとを呼びましょうか?」と言われたそうです。
「係の人」をよぶのでなく、自分達がそこでパートとして給料をもらっているのなら当然施設内の説明ができるように勉強しなくちゃだめなんではないですか。
本当に「留守番」だけの意味
なんの意味があるんですか?
観光客はしびあな目で見て行っていますよ。
こんな状態で1年が過ぎている現状です!!

「辞めるのなら」「辞める」 「するのなら」「する」

こんなことくらい「わかっているだろう?」と私は思うのですが、人にいわせると「わかっとらんぞ~」とよくいわれるのです。
氷見市は「ア二メ聖地88」に選ばれて藤子不二雄A先生の「藤子不二雄Aアートコレクション」としての「氷見市潮風ギャラリー」が有名で行政の管轄の施設ですが、指定管理者として「北日本新聞社」にお願いしています。
私が見ていても新聞社はさすが!宣伝もうまいし…。なんでも「わかっている!」この一言!
ここは賑わっていますが、まだお客さんが「回遊する」「回遊出来ること」「回遊出来るもの」ができていない!
何故、即考えて、実行せん?
私が文句言う「漁業文化交流センター」は
「人が交流」する施設になっていますか?
「人が交流」できる施設になっていますか?
「人が楽しい!と思える」施設内容になっていますか?
観光客が「楽しんで」「よってくる」「賑わいの場」「楽しめる場」「喜ぶ場」…にしていかないとだめではないですか?
その施設が「死んでいる」からダメなんですよ!
「番屋街」だけ人が賑わっていればそれでいい!のかもしれませんが…。
でも、果たして番屋の中の皆さんはどう思っておられるのかしら?
☆番屋街→「漁業文化交流センター」→「潮風ギャラリー」→「街の中」
☆「漁業文化交流センター」→「番屋街」
「漁業文化交流センター」→「潮風ギャラれ―」→「街の中」
☆「番屋街」⇒「街の中」→「潮風ギャラリー」
私はこの周辺の事だけ書いたので怒る方もおられるとおもいますが…。
この流れを作る!みたいことを新聞では述べてきておられましたが、いつ、誰がするんですか?
失敗した施設は誰の責任でもありません。
「市役所」全体とそれに納得していかれた「市議」の責任でもありましょう!
失敗しっぱなしで放棄しないでちゃんと「片付け」てから次の「やりたいこと」を進めてほしい。
なんでも「中途半端」にしてほしくない。
「辞めるのなら」「辞める」
「するのなら」「する」
私の言っていることは間違っている?