くどきの投稿

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先日、私の店に元看護師の方で氷見市の奥さんが来店~。
まあ、医療のことなどお話ししていたんですが…。
私、「年金」のことでぶつぶつ文句を書いていましたが、「年金」のことよりもっと大切で重要なことがあるとわかった!
それは「命」!
自分の命、家族の命!
自分では、家族が具合が悪くなった時…あ~してあ~呼んであ~いってこうして…と頭に入れていていざ!といゅう時は●●●で…と頭に入れてはいたんですが、その奥さんの話しを聞いてびっくり仰天、天!
これはとんでもないことになるぞ~!と思い、翌日、直接、関連先に電話してはっきりと自分の耳で聞いたのです。
一刻を争う時に、まして、「救命救急士」が24時間、365日配属して準備万端なところなら安心して届けられますが…。

私が何を言いたいか?といゅうと…。
病院を選ぶのは患者、家族であって、ここへは行きたくない!行かせたくない!と思ったら「行かなければいい!」と自分で判断していたんです。
がそうでない場合がある…と聞き、こりゃ大変や!と思って直接、聞いて納得できました。
詳しくは書きませんが、
「年金」問題で「自助」!
自助とは、自分で自分の身を助けること、他人の力を借りることなく、自分の力で切り抜けること。と辞書に書いてありました。
「医療」も「自助」なんだろうか?
これもみんな「国」の流れなのでしょうかねー?
昔みたいに、山からきれいな水が途中、止まることなく下まで濁ることなく下まできれいにながれるような日本であってほしいですねー。
上ばかりきれいで下のきたないところも少しはきれいにしてほしいと今朝はそう思った私。
思っただけでなんにもならない。(笑)
「なんとでもなる方が「思って」くれればなるんですが、これがまた、「思ってくれない」からうまくいかないじゃ~~~ん!(笑)
今朝の裕美子のくどきの投稿でした。

自助のお土産店
さあて、
負けんとやるぞ~!