少しづつ 「理解してくれている」 「気づいてくれている」

氷見市の男性がいきいきと来店。
「川嶋さん……」と笑い
「川嶋さんのやっている「アイデア会議」はどこでも当てはまることやねー。うちの職場でも……」
それから彼は「あの本や、あの本にもしっかりと書いてあった!」と。
うふふ。しっかりと熟読してくれている~。笑い
「物を言わないで黙っとったらダメなんやね。黙っていてもよくならないといゅうことがよくわかった……」と私にしゃべってくれました。
そうそう、市民が少しづつ
「理解してくれている」
「気づいてくれている」
そんな感じがしています。
また、市議会議員も氷見市の為に頑張ってくれています。
それは「アイデア会議」に参加してくれている市議が市民に説明している話しは実にわかりやすく丁寧にお話ししてくれています。
また「会派」は全く関係なく仲良く「ざっくばらん」にお話ししています。またベテラン議員が新人議員の発言を後ろからしっかりと見守っている姿もみられます。
市民とかき離れた市議であってはならない!
市民の「本当」の声を生で聞き
市民に「説明できる」市議であってほしい。
といゅうことで、
「第14回アイデア会議」
10月31日(木曜日)開催
市民が「おまかせの民主主義」ではなく「双方向の民主主義」をめざして、参加者全員で「氷見市をよくしていこう!」といゅう「氷見愛あふれた、やる気満々」の会議です!
前向きの「アイデア会議」です。
だんだんとハードルが高くなって
寝れない日も発生してくるようになりました。
負けないで私はやる!!