「氷見市まちづくり」

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林市政になって「市長室トーク」になったのもその地区地区にまわっていったのでは、時間もかかるし、職員の準備などできっと経費が掛かり、無駄だと判断したのではないかと私1人がそう思っています。(笑)
少しでも「無駄」省き「スピーディ」に!
氷見市民1人1人が顔も違い、立場も違い、考え方、感じ方もおのおのに違うと思います。
また、違って当然かもしれませんね。
氷見市民の1人1人の要望などを市長に「お願い」するだけでなく、
氷見市民1人1人も考えて努力するなどするべきだと思います。
すべて「市長」にお願いをするのではなく
話しの内容によっては、
「氷見市」が対応する課題もあるだうし
「富山県」が対応のする課題もあるだろうし
「国」が対応する課題もあるのではないかと思います。
なんでもかんでも「市長」にお願いするのでなく
一緒に考えていく心がまえも必要なのではと思います。
「市長」はもちろんですが「市民」と「職員」が一体となって「役割と責任」を果たしていく「氷見市まちづくり」が大切とふと私が思ったことです。画像に含まれている可能性があるもの:1人自動代替テキストはありません。